8日の東京株式市場は、前日の米国株価の急落や世界景気の後退懸念から取引開始直後から全面安の展開となった。日経平均株価は5営業日続落し、一時、前日終値を996円09銭下回る9159円81銭まで売り込まれた。終値は同952円58銭安の9203円32銭で、下落率は戦後3番目、下げ幅は今年最大を記録した。
↑毎日新聞さんニュース(10/8付)
という訳で、アメリカがモタモタしているお陰で、世界中の株式市場等で下落。
日本も、まさかの1000円近くの下落で、「こえぇえええ!!」です。
まあ、個人的には、株、持ってないんで、「下がったねぇ、、、
」だけですが。
円は、急騰し、100円切った、って聞くし、さてさて、どーなる日本!?
まあ、円高にせよ、円安にせよ、苦しくなることもあれば、楽になることもありで、一概に、良い悪いは言えません。
ただ、あまりにも急激なのは、対応に困りますよね。
とにかく、この先、どーなることやら・・・。
庶民が打撃を一番受けている。
国は、しっかり政治をやっておくれ!!
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