原油価格の高騰で石油元売り各社が7月の卸値を10円程度引き上げたことを受けて、各地のガソリンスタンドは1日、相次いで大幅値上げに踏み切った。東京都内ではレギュラーガソリンを1リットル=180円台で販売する店舗も現れ、全国平均価格も近く、87年の統計開始以来初めて180円台に突入する可能性が高まっている。
↑毎日新聞さんニュース(抜粋。7/1付)
と言う訳で、
私もみたよん!180円台突破のガソリンスタンドを!!
はぁああぁぁあぁ。。。
ため息しか出ません。
車の移動は、相当、控えることになりそうです。
まあ、首都圏、車の台数が減って、空も綺麗になるかも!?
実際のところは、そんな悠長なコトを言ってられません!
銭湯は、かなり経営が厳しくなり、廃業が出そう。
スーパーへ行っても、値上げされた商品ばかりで、ゲッソリ・・・。
原油高騰で、ぼろもうけしている奴が、にくい!
としか言いようがありません。
産油国の金持ちぶりニュースを見ていると、ホント、ムカつくぅぅうう!!
まあ、石油が出ない日本。
生活レベルを100年ほど前の時に戻して、まずは、農業の自給自足率をアップかなぁ。
大企業も、時代は「農業」だよ!マジで。
自動車も、庶民の手から離れ、庶民は、公共交通機関を使う生活に、なっていきそうですねぇ、、、。
カローラが、そのうち、金持ちの乗る車になったりしてね。
しかし、食料品の値段が上がり続けるのだけは、勘弁して欲しい。
食べれないと、ホントに困るから、、、。
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石油情報センターが17日発表した石油製品の小売価格調査によると、レギュラーガソリンの全国平均価格は前週比4.4円安の1リットル=114.7円と19週連続で下落し、04年8月30日(114.5円)以来の低水準となった。灯油の店頭価格は前週比45円安の18リットル=1332円と18週連続で下落した。
↑毎日新聞さんニュース(12/17付)
ちなみにうちの近所のG・Sで見てみたら、レギュラーで、109円でした。
下がったよなぁ、、、









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7月から石油元売り大手各社が、ガソリンなど石油製品の卸価格を引き上げることを受け、県内の給油所でもガソリン1リットル当たり8―12円の値上げが予想されている。県石油商業組合によると、収益率の低下や競争激化などを背景に、6月中旬には沖縄本島中部で7給油所が閉店。
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法人契約の多い那覇地域や、給油所数が少ない北部地域に比べ、中部地域は給油所間の競争が激しく、6月には沖縄市を中心に、宜野湾市やうるま市でも閉店が相次いだという。
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まさにガソリンスタンドさんも大変!!