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【東京】琉球新報社(那覇市、比嘉辰博社長)は、沖縄県内向けの日本経済新聞を受託印刷することで日本経済新聞社(東京、喜多恒雄社長)と基本合意し19日、東京都千代田区の日本経済新聞社で比嘉社長と喜多社長が基本合意書に調印した。県内で全国紙が印刷されるのは初めて。
琉球新報社は、11月1日付から那覇市の制作センターで日本経済新聞の印刷を始め、当日朝に配達する。印刷予定部数は朝夕刊各7千部で、夕刊も即日配達される。
現在、沖縄向けの日経紙は、東京と福岡の工場で印刷し、空輸。前日付夕刊と当日付朝刊を併せて午後に配達している。
↑Yahoo沖縄ニュース(琉球新報)さんニュース(抜粋。6/20付)
と言うわけで、沖縄県の沖縄本島、那覇市にある「琉球新報さん」ニュースを見つけました(笑)。
日本経済新聞が、沖縄で受託印刷されるんですねぇ。。。
お陰で、記事にもあるように、沖縄でのタイムラグが解消されますね。
沖縄でも、朝夕刊、印刷開始で即日配達かぁ。
沖縄の高級ホテルなどでは、普通に置かれそうですね。
やはりビジネスマンは、日本経済新聞が、気にかかりますからね
さて、新聞の空輸かぁ、、、。
一体、どれくらいの量が、沖縄に空輸されているんでしょうかね?
新聞を積んでた分、他のものが運べるようになるかな?
それとも空きが出ちゃうのか!?
新聞各紙も、昔に比べれば、ネットの復旧により、発行部数を落としているのは、間違いないことでしょう。
色々あって、今後、部数大幅増は無いでしょう。
生き残りをかけ、どの業界でも、色々、動いてますね。。。
みんな、ガンバ!!
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日本経済新聞社(東京、喜多恒雄社長)は1日から、沖縄での現地印刷を開始し、朝刊をその日の朝に配達できるようになった。これまでは県外で印刷し沖縄に空輸していたため、前日付夕刊と当日付朝刊を併せて午後に配達していた。
琉球新報社が現地印刷を受託し、琉球新報の販売店網を活用して配達する。
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とうとう日経がリアルで読めるように!!