TBS系列で10月14日昼に放送された「アッコにおまかせ」で、歌声制作ソフト「初音ミク」を紹介した特集に対し、放送直後からネット上で批判が相次いでいる。結果的に同ソフトが「単なるオタクのおもちゃという扱い」と失望する声や、「ソフト自体とは無関係な『オタク』をおもしろおかしく取り上げるテレビの印象操作にはうんざり」といった声が多い。
「初音ミク」は、ヤマハの音声合成技術と声優の声を組み合わせ、メロディーと歌詞を入力すればアニメ風の声で歌を歌わせることができるPCソフト。クリプトンが8月末の発売から1万5000本以上を販売するなど、音楽ソフトとしては異例のヒットになり、同ソフトを使って制作した楽曲などをネットで公開する動きも広がっている。
↑ITmediaさんニュース(抜粋。10/15付)
さて、TBSって言うのは、何から何まで、あきれるくらい、騒動を起こしますねぇ。。。
最近、ここまで批判にさらされている局って、ホント、TVメディアとして、いいのかね?
さて、「アッコにおまかせ」は、昔は見てたけど、今はまったく見てません。
だって、アッコには、全然任せられないから!!
番組を見なくなった理由は、あびる優さんの事件の時からです。
番組内で、他人の事件の話はするのに、同じプロダクションの、あびる優さんのことについては、番組内で一切触れず。あれは、酷かった。
他の芸能人の事件話はするのに、あびる優さんのことについては、言わなかった。酷いよね。
公平に事件を伝えろよ!コメントしろよ!!でした。
「アッコにおまかせ」では、色々あるよね。アッコに問題は無かったけど、某アイドルの年齢詐称も、発覚。「してません!!」って言い切って、後に「スミマセンでした」って言うのも、あったね。
とにかく、TBSの番組って、わざわざトラブルを起こして、視聴率を稼ぐしかないの?
スポンサーも、番組に対して、少しは意見言わないと、企業イメージ下がるかも知れませんね。
ボクシングの亀田一家を、持ち上げるだけ持ち上げておいて、この前の試合で大批判が起きると、手のひら返した、TBS。
ホント、ひどいね。。。
ワイドショーで「不二家」批判発言事件もあって、TBSは結果謝罪だしね。
「報道のTBS」は、完全、昔話ですねぇ。。。

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TBSの不祥事が止まらない。亀田騒動で猛烈な批判にさらされたはしから、またもスキャンダルを連発している。
先週、発覚した「みのもんたの朝ズバッ!」の男性スタッフによる女子トイレ盗撮、週末には細木数子の「ズバリ言うわよ!」による、謹慎中の朝青龍への“無許可”インタビューとまさに立て続けだ。
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TBSはね、今、ホント、要注意局ですよ。
あっ、朝青龍へのインタビューは、相撲協会が最初OKだしらしいので、これは、安易に出した相撲協会が一番悪いと思いますけど。