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livedoor ニュース - 那覇空港で航空機が炎上中
20日午前10時30分過ぎ、那覇空港でチャイナエアライン(中華航空)の737型機が炎上していると一部メディアが報じた。台北空港を出発時、乗客155人が搭乗していたという。(提供:livedoor)

   ↑livedoorさんニュース(8/20付)

テレビを見たら確かに燃えてました。今現在、見た目では、火がくすぶっている模様(Live映像では。たまに録画映像で「炎上中」シーン)。

とりあえず速報です。

後ほど、追記します。


【追記:お昼】
12時のNHKニュースによれば、乗客(157名(日本人18名含む))・乗員8名、全て無事との報道があり。まずは本当に良かった。

駐機場は「41」番スポットらしい。
飛行機は無残に燃え落ちました。スポットに到着したあたりで?、エンジンから出火? これは、さらに、今後の調査を待ちたいですね。情報が錯綜中。。。


しかし、空港から、黙々と黒煙が、あがっているのを見ると、嫌ですねぇ。。。


さて、テレビの各局の司会者などは、色々な目撃者と、電話でインタビュー中。
なんか聞いてて、イマイチな質問も、ありで、、、。
特に、たまたまなのか、福澤さん。。。
飛行機なんだから、早く着いたり、遅く着いたりしますよ。
なぜ、10:27に到着したのか、定かではありませんが、、、って何?

追記2

Yahoo!ニュース - 琉球新報 - 那覇空港で中華機炎上 165人脱出、全員無事

 20日午前10時半ごろ、那覇空港で台北発那覇行きの中華航空ボーイング737―800型機(乗客157人、乗員8人)が着陸後、駐機場で爆発、炎上した。県などに入った情報によると、乗客乗員は全員無事だが、乗客の香港籍の女児(7つ)と中国籍の男性(57)の2人が気分が悪くなったとして豊見城中央病院に搬送された。そのほか、地上整備員1人がけがをして、空港内で処置を受けている。消防職員や自衛隊員ら3人も熱中症などで病院に搬送された。

 那覇空港事務所によると、炎上したのは中華航空120便で、乗客157人(うち幼児2人)、乗員8人(操縦士2人、客室乗務員6人)。日本人乗客は23人だった。台北を20日午前9時23分に出発、那覇に10時27分に着陸した。

 国土交通省などによると、航空機は午前10時27分に着陸、同34分ごろ41番スポットに入った直後に左側エンジンが爆発し、発火した。中華航空によると、乗客が脱出した後に主翼の下にあるエンジン部分から出火したという。空港事務所によると、右側エンジンから燃料が漏れ、エンジンカットの指示中に燃えたという。乗客は脱出シューターで脱出した。管制官によると、駐機するまで航空機に異常はなかった。その後、化学消防車が出動、消火活動に当たった。機体は真っ二つに折れている。炎上していた航空機は午前11時37分に鎮火した。滑走路は事故発生と同時に閉鎖されたが、同11時に解除された。

   ↑Yahoo沖縄ニュース(琉球新報)さんニュース(抜粋。8/20付)

現地、沖縄の新聞社「琉球新報」さんのニュース抜粋でした。
今後の、原因究明を待ち、今後の事故防止に反映していって欲しいです。