20日正午過ぎ、熊本県天草市の天草飛行場発熊本空港行きの天草エアライン201便(ボンバルディアDHC8―103型機)が熊本空港へ着陸しようとしたところ、車輪が出ないトラブルがあった。このためパイロットが手動で車輪を出して着陸した。同機には乗客15人、乗員3人の計18人が乗っていたが、全員けがはなかった。
↑毎日新聞さんニュース(抜粋。3/20付)
と言う訳で、今日20日(火)、熊本県にて、天草エアラインのボンバルディア機が、車輪が出ないトラブル発生!
この前の、高知空港での、胴体着陸事故後、点検済みだったと言う機種が、トラブルです。
手動で、出て、まずは、良かったよ。。。
こりゃ、真剣に、ボンバルディア機の運行をしている航空会社全ては、ボンバルディア機の運行を考えた方が、良い気がしますね。
(YS−11を復活させろ〜!って感じ)
だって、点検しても、トラブル、すぐ、起きるんですもの。。。
そりゃね、機械だから、いつかは壊れる、トラブル起きてくるでしょう。
でも、飛行機のトラブルは、ご法度。
そうそう、トラブル発生じゃ、困りますよ!! そもそも、部分的な、点検はもう限界では? やっぱり、設計時のミスが、あるんでは? それか製造過程に問題が!?
世界3位の民間航空機製造会社と言うけれど、、、大丈夫かね
空の旅。絶対、安全でなければ、いけません!!

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車輪が出なかったトラブルの原因ですが、電気回路の配線を固定するネジが、緩んでいた為に、接触不良。で、油圧装置が、動かなかったそうです。。。
うーん。。。